一人 孤独な当直の不安を 解消する

第一線で働く医師が参加し
互いに疑問を解決する

様々な地域の
医師が参加しています

都道府県別参加マップ

様々な診療科の
医師が参加しています

消化器内科

血液内科

外科

泌尿器科

耳鼻科

精神科

総合診療科

糖尿病内分泌代謝内科

循環器内科

神経内科

整形外科

皮膚科

小児科

放射線科

救急科

アレ膠リウマチ内科

呼吸器内科

腎臓内科

脳外科

眼科

産婦人科

麻酔科

緩和ケア科

初期研修医

こんなことありませんか?

外来で、
専門外の症状の診断に
不安がある。
経過観察をしようか迷う

病棟で、
入院中にせん妄が起きたときの
対応に不安がある。
入院患者の関節痛の対応に
不安がある。

当直で、
レントゲンで骨折を疑ったが、
読影に不安がある。
他に人を呼ぶべきか判断に迷う。

なら
第一線で働く他の医師に
いつでも相談できます

アドバイザー医師インタビュー

順天堂大学医学部付属
練馬病院
救急・集中治療科
坂本 壮 医師

いつも身近に、頼りになる専門家を

エビデンスに裏打ちされた知識を導くのは、以前と比較し容易にはなりましたが、各々のシチュエーションにおける実際のアクション全てを教えてくれる訳ではありません。

また、見慣れない疾患や急を要する対応の場合には検索方法自体がわからない、調べる時間すらないかもしれません。
そんな時頼りになるのは頼れる上司、専門家ではないでしょうか。

AntaaQAは、みなさんの日頃の臨床の疑問を、先生方の背景を考慮し返答してくれるでしょう。途方に暮れる前に自身の悩みを共有してみましょう。その悩み、意外と簡単に解消できるかもしれません。

利用者の声

福島県 中核病院
4年目医師

当直帯に医者が院内に自分1人しかいない状態であり、専門外の治療に不安があったため利用しました。出血性膀胱炎でコアグラタンポナーデになった際に、適切に専門医に対症療法を聞くことができました。迅速に回答が得られ、エビデンスに基づいた、ケースバイケースでの対応が得られます。

離島 診療所
4年目医師
離島での一人勤務の中で発生したAMI or 大動脈解離疑いの症例において、真夜中の緊急案件にも関わらず、多くの医師に対応していただきました。他の医師同士のQAもフォローすることによって、知識が習得でき、AntaaQAで学んだことを院内で提供できます。

東京都 中核病院
7年目医師
自院のルーチンワークやスペシャリストの意見以外を聞いてみたいと思ったため利用しました。 名前や専門が分かるので、取得した情報を運用する際に参考になりますし、実際に 画像所見など複数の先生からご意見をいただけました。

地方公立病院
内科5年目 医師
胃管がどうしても入らず、コツを相談しました。ガイドが使えなかったのですが、氷水で冷やしてから入れるとコシが出るとアドバイスをもらえて助かりました。実践で使える知識をシェアしてもらえるのがとても嬉しいですね。

つながる力で 医療を支える

Antaaは、アプリ以外にFacebookコミュニティや
リアルに医師同士がつながるイベントも
開催しています

医師が運営する
医師のためのサービスです

私(整形外科医)は医師5年目のときに、自分の専門以外も診療する機会に接し、専門外の知識が研修医以降アップデートされていないことに気づきました。

その際、知人医師や先輩医師にE-mailやLINEグループなどの既存の連絡ツールで相談した結果、1人の患者さんに良い治療を行うことが出来ました。

この体験をもとに、同じように困っている医師に対して役に立てる場を作ろうと考え、自分のLINEアカウントを100人の内科医に公開し、24時間365日整形外科の相談に乗り始めました。

のちにそれが互いに相談できるサービスへ変化し、現在のAntaaになりました。

アンター株式会社代表取締役
整形外科医

不安を減らし
自信を持って診療を

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