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たとえば当直、深夜の急患。
それでも聞ける仲間がいる。

医師同士の質問解決プラットフォーム

 
 
 
 
 

   現場の判断を助ける、医師同士の質問解決プラットフォーム

「外来で、専門外の症状の診断に不安がある。経過観察をしようか迷う」
「当直で、レントゲンで骨折を疑ったが、読影に不安がある。他に人を呼ぶべきか判断に迷う。」
そんな時は、AntaaQAでいつでも即相談。
第一線を走る医師たち・同じ悩みをもつ医師に質問ができ、判断に迷ってたあなたの悩みを解決に導きます。

   現在、ブラウザ版/iOSアプリでご利用が可能です

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Antaa QAとは

 
 
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医師同士でQ&A。助け合いで現場の答えを導こう

急な診療、レントゲン、せん妄が起きた際の対応に不安を持たれた事はありませんか。様々な地域・診療科の医師がお互いに質問・回答しあえます。回答速度は平均15分(*全体の40%)。どんな時でも聞ける安心と心強い仲間を手に入れられます。

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悩みはさまざま。治療の疑問・研究・留学・学会発表の相談も。

あらたな気づき、発見をみつけた時、同じ悩みを持っていた医師たちに発表する事ができます。アンターに集まった医師たちと議論の場を設けてみましょう、新たな発見が見つかるかもしれません。

 
 

現役医師が経験した現場の問題を解決するために始まった

質問解決プラットフォーム 

 

アドバイザーインタビュー

 
順天堂大学医学部付属 練馬病院 救急・集中治療科 坂本 壮 医師

順天堂大学医学部付属 練馬病院 救急・集中治療科 坂本 壮 医師

いつも身近に、頼りになる専門家を

エビデンスに裏打ちされた知識を導くのは、以前と比較し容易にはなりましたが、各々のシチュエーションにおける実際のアクション全てを教えてくれる訳ではありません。

また、見慣れない疾患や急を要する対応の場合には検索方法自体がわからない、調べる時間すらないかもしれません。そんな時頼りになるのは頼れる上司、専門家ではないでしょうか。

AntaaQAは、みなさんの日頃の臨床の疑問を、先生方の背景を考慮し返答してくれるでしょう。途方に暮れる前に自身の悩みを共有してみましょう。その悩み、意外と簡単に解消できるかもしれません。

 
 

ご利用者の声

現在4000名の現役医師が回答に参加中です。


当直帯に医者が院内に自分1人しかいない状態であり、専門外の治療に不安があったため利用しました。出血性膀胱炎でコアグラタンポナーデになった際に、適切に専門医に対症療法を聞くことができました。迅速に回答が得られ、エビデンスに基づいた、ケースバイケースでの対応が得られます。

[福島県 中核病院 4年目医師]

離島での一人勤務の中で発生したAMI or 大動脈解離疑いの症例において、真夜中の緊急案件にも関わらず、多くの医師に対応していただきました。他の医師同士のQAもフォローすることによって、知識が習得でき、AntaaQAで学んだことを院内で提供できます。

[離島 診療所 4年目医師]

自院のルーチンワークやスペシャリストの意見以外を聞いてみたいと思ったため利用しました。 名前や専門が分かるので、取得した情報を運用する際に参考になりますし、実際に 画像所見など複数の先生からご意見をいただけました。

[東京都 中核病院 7年目医師]

胃管がどうしても入らず、コツを相談しました。ガイドが使えなかったのですが、氷水で冷やしてから入れるとコシが出るとアドバイスをもらえて助かりました。実践で使える知識をシェアしてもらえるのがとても嬉しいですね。

[地方公立病院 内科5年目 医師]

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